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SABAKI
サバキ
業務自動化支援事業
捌き(さばき)。武道の体捌き、料理人の魚の捌き
会社に、時間(余白)をつくる仕事です。決まった手順の作業は機械に置き換え(Flow)、判断を含む仕事はAIに任せられるようにします(Agent)。まず、いまの業務を一緒に整理するところから始めます。
01
こんな方へ・こんな課題に
- 「この作業をなくしたい」: 転記・集計・通知・定型の書類づくりに、毎日時間を取られている方
- 「詳しい人が一人しかいない」: 調査・下書き・問い合わせ対応・社内の情報照会が、特定の人に偏っている方
02
サービスメニュー
Flow(フロー)
Agent(エージェント)
業務棚卸レポート
Check(棚卸し)
業務を洗い出し、どこを機械に、どこをAIに任せるかを整理する
Flow構築
Build(構築)
決まった手順の自動化を作る
Agent構築
Build(構築)
判断を含む仕事を担うAIエージェントを作る
パッケージ構築
Build(構築)
多くの会社に共通する基本的な業務をまとめて構築する
AIアシスタント導入
Build(構築)
社内で使うAIアシスタントを導入する
半日研修
Training(研修)
導入した仕組みやAI活用の使い方を学ぶ
内製化伴走
Training(研修)
3ヶ月かけて、社内で運用・改善できる状態を目指して伴走する
スポット保守
Support(保守)
困ったときに、1回ずつ依頼できる保守・調整
03
進め方
オンラインでの初回のご相談(30〜60分。困っている業務を伺います)
業務の棚卸し(Check。どこを機械に、どこをAIに任せるかの整理)
構築(Build。Flow または Agent)
検収と、使い方のご説明・研修(Training)
導入後の保守・内製化の伴走(Support)
04
手に入るもの
- 業務棚卸レポート
- 稼働する自動化の仕組み。検収と、納品後の不具合対応つき
- 稼働するAIエージェント。検収と、納品後の不具合対応つき
- 稼働する仕組み。検収と、納品後の不具合対応つき
- 使える状態のAIアシスタント
- 研修の実施
- 3ヶ月間の伴走
- 各回の作業報告
05
他の事業とのつながり
生まれた余白は、YUIMAを通じて地域の文化に向けることもできます。記録と発信はKASSHAが担います。
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